小男鹿(さおしか)とは?|小男鹿本舗冨士屋 - 旅する銘菓 小男鹿本舗冨士屋
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四国 徳島県

小男鹿(さおしか)とは?|小男鹿本舗冨士屋

基本データ

一個の値段
税込¥324
賞味期限
常温で 8日間(直射日光・湿気を避けて保存)
材料
砂糖(国内製造)、小豆、米粉、つくね芋(やまいも)、鶏卵、餅粉、抹茶/トレハロース
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メーカー情報

小男鹿本舗冨士屋

小男鹿本舗冨士屋

住所徳島市南二軒屋町1-1-18

公式サイトを見る メーカー詳細

創業150余年弊店の代表菓として徳島で一棹一棹今も手作りにこだわりを持つ老舗お菓子メーカー。

太陽と大地に育まれた山の芋、厳選された小豆、うるち米、これら全ての持ち味をそれぞれに活かし、余分なものを一切使わず、素材を引き立てる伝統の技法でつくり上げた高級蒸し菓子「小男鹿(さおしか)」。
見た目は和風カステラのようですが、ふんわりとまろやかな口当たりで、きめが細かくザラメ感はない。 そして、口の中で山芋と小豆の香りがほのかに広がり、柔らかな、しっとりとした舌触りで、上品な味わいとなっている。
鹿子斑の肌模様も可愛らしく、お茶席はもちろんのこと、お茶菓子としても人気の商品。

概要

「小男鹿(さおしか)」は、徳島県の老舗和菓子舗 小男鹿本舗冨士屋 が手がける銘菓です。

つくね芋を練り込んだ生地に、大納言小豆の甘納豆をちりばめて蒸し上げた蒸し菓子で、表面には抹茶で線を引き、鹿の子模様や山の風景を表現しています。しっとり・もっちりとした独特の食感と、素材の風味を大切にした上品な甘さが特徴です。

徳島県を代表する土産菓子として知られ、檜枠で成型し手作業で蒸し上げる伝統的な製法が今も守られています。

どこで買える?

オンライン

公式オンラインショップ:オンラインサイトはこちら

実店舗

  • 小男鹿本舗冨士屋 本店(徳島市)
  • 徳島県内の百貨店・土産物店
  • 空港や観光地売店
  • 期間限定で全国百貨店の催事・物産展でも出品あり

おすすめの食べ方

  • そのまま:しっとりした食感と甘納豆の自然な甘みを味わう
  • お茶と合わせて:煎茶や抹茶はもちろん、ほうじ茶とも好相性
  • 軽く温める:蒸し器でほんのり温めると、生地がふっくらし風味が引き立ちます
  • カットして盛り付け:見た目も映えるため、お茶席やおもてなし菓子にも向きます

FAQ

Q: 小男鹿のアレルゲンは?
A: やまいも・卵・小麦を含みます。必ず商品表示をご確認ください。

Q: 賞味期限はどのくらいですか?
A: 常温保存で約8日間です。

Q: 保存方法は?
A: 高温多湿を避け、直射日光の当たらない場所で常温保存してください。

Q: どんな味わいですか?
A: しっとりもっちりとした生地に、甘納豆のほっくりした食感が合わさり、自然な甘さが広がります。

Q: ギフト対応はありますか?
A: はい。箱入りで複数サイズが用意されており、贈答用にも適しています。

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