青柳総本家
青柳総本家は明治12年、初代後藤利兵衛が旧尾張藩主徳川慶勝公により「青柳」の屋号を贈られて創業いたしました。昭和6年には三代目後藤為彦が国鉄名古屋駅の構内売店やホームで「青柳ういろう」の販売をはじめ、次第にういろうが名古屋銘菓として愛されるようになりました。創業から約140年以上経った現在でも、各種ういろう製品をはじめ様々なお菓子を通して、みなさまに喜んでいただけるよう日々精進しております。
銘菓紹介
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青柳総本家は明治12年、初代後藤利兵衛が旧尾張藩主徳川慶勝公により「青柳」の屋号を贈られて創業いたしました。昭和6年には三代目後藤為彦が国鉄名古屋駅の構内売店やホームで「青柳ういろう」の販売をはじめ、次第にういろうが名古屋銘菓として愛されるようになりました。創業から約140年以上経った現在でも、各種ういろう製品をはじめ様々なお菓子を通して、みなさまに喜んでいただけるよう日々精進しております。