ざびえる本舗
大分県
1962年(昭和37年)に大分県大分市の菓子屋「長久堂」として「ざびえる」を販売開始。「ざびえる」は長い間大分県を代表する銘菓として親しまれてきました。一時は店頭から姿を消したものの、地元の方々の強い願いのもと2001年に復活。現在「株式会社ざびえる本舗」として、「ざびえる」の他、「瑠異沙」「豊のたちばな」「月さらさ」など、大分を代表するお菓子を心を込めて作り続けています。
